彼氏と彼氏の日常生活!
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昔話
久しぶりに書きますwww

これは昔知り合った人の話です。
今回は、「囲う男」です。






彼と知り合ったのは、掲示板で知り合いました。
最初に、駅で待ち合わせをして、迎えに来てもらいました。

私が、駅に着いたと連絡をいれると、1台のワゴン車が私の前で止まりました。

彼「ケイちゃんお待たせ。」

私「あ!はじめまして。」

彼「じゃあ、行こうか」

私「はい」

私は、彼の車に乗り込み移動を始めた。
車内では、たわいもない話や、自分たちのことなど話をして時間が過ぎていき、彼の自宅に行くことになった。

家に着くとビックリした。
彼の家は、一軒家だったのです。
家族と同居してるのかと思い、聞いてみたんですが、家族とは別居だそうです。

彼「ケイちゃん遠慮しないで入りなよ」

私「うん」

玄関でビックリしたのは、靴の量でした。
最初は、結構靴にお金かける人なのかな?って思ったんですけど、よく見たらサイズが、全然彼のサイズと違うものまであるから、おかしいと思っていたら・・・。

A君「おかえりぃ~」

B君「帰ってくるの早かったね」

C君「あれ?お客さん?」

そこには、3人の十代の若い子が居ました。

私「お邪魔します。」

彼「ケイちゃんだよ、よろしくな!」

彼は、この3人と暮らしていたのです。

彼と、2階の部屋に行きやることをやって、休憩してると、したから声がしました。

B君「ね~お腹空いたんだけどぉ~」

彼「今降りてくから、待ってろ」

彼とB君はご飯の買出しに出かけることになり、私とA君C君はお留守番です。
何かごく奇妙なことになりました。

彼が帰ってくるまでに、3人で何で一緒に暮らしてるのかとか、どんな生活をしてるのかとか聞いて、最後にはエロDVDまで一緒に見てしまいました。www

彼が帰ってきて、ご飯を食べ明日仕事だからと言って、彼は寝てしまいました。
何か凄い放置されてる感がありました。

4人で話して、一人一人寝にいき、私も寝てしまいました。

この家には、基本的にルールはないんです。
彼は、食事や住む家やお小遣いなどの面倒を見る代わりに、それなりの行為を求めるといった事で成り立ってる家だそうです。

出てくのも、戻ってくるのも自由だし、彼氏を作るのも全然いいらしいです。
3P4Pは当たり前だそうで、お互い体の関係を持ったこともあるそうです。

この人とは、それ以来会ってませんwww
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