彼氏と彼氏の日常生活!
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昔話
久しぶりに書きますwww

これは昔知り合った人の話です。
今回は、「囲う男」です。






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昔話(。・_・。)ノ
久しぶりに昔話書きます( *・ω・)*_ _))ペコリン

今回の元彼は・・・「暴言彼氏」です。

彼とは、友人とゲイバーに飲み行った時に知り合いました。
ふみと(仮名)土木の仕事をしていて、雨の日は仕事が無いので、よく雨の日に会っていました。

私はまだ十代で、本当は飲みに行けないんですけど・・・時効ってことで(; ̄ー ̄川 アセアセ

ふみとと、付き合い出したのは知り合って1週間ぐらいたったころでした。
そのころの私は、チョイ悪?みたいな人がタイプで、ふみとはストライクゾーンど真ん中って感じでした。
ふみとは、俺様系のタイプで、最初は気にならなかったんですけど、あることがきっかけで、興醒めって感じだったんです。



その頃の私といったら・・・尽くしまくりの性格でした(; ̄ー ̄川 アセアセ
そんなある日のことです、ふみとの本性が明らかに・・・・。





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昔話だよ~≧(´▽`)≦アハハハ
久しぶりに昔話書きますね。

今回は、「マザコン彼氏」私が付き合った中で、ワースト5に入ってきます。

名前は、マサキ(仮名)凄く優しい人でした。

マサキとは、掲示板で知り合いました。

最初は、別に問題わなかったんですけど、付き合いだして2,3ヶ月したぐらいからだんだん異変に気づきだしたんです。

初めはたいした事じゃなかったんです。
メールの回数が多くなってきたとか、帰る時間が早かったり、電話しても、一回目は出てくれなくて後でかかってきたりとか、私は仕事かと思ってました。

そして決定的な事件があったんです。
それは・・・、ある日の事です。




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久ぶりの昔話( ̄ー+ ̄)ニッ!
今回の元彼は「潔癖症の彼氏」

私が付き合ってきた彼氏は、本当にダメダメな人達ばかりだったんです。
昔は、好きになったら周りが見えなくてそんなこと考えたこと無かったんですけどね(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

では、話しましょう。


私と、ケンちゃん(仮名)は、掲示板で知り合いました。
ケンちゃんとは、すぐに仲良くなってよく遊ぶようになりました。

そんなある日、いつもと同じように遊んでいたら、ケンちゃんが急に真面目な顔をして・・・・。

ケン「ケイちゃん!あのさぁ~・・・」

私「ん?なになに?どうかしたの?」

ケン「うん・・・ケイちゃん俺の事好き?」

私「うん!好きだよ!なんで?」

ケン「違う違う!多分ケイちゃんが言ってるのは、ライクの方で俺が言ってるのは、ラブの方!」

私「ラブ!?ええええええええええええ!そんな事考えたことも無いよ」

ケン「やっぱりそうか・・・ちょっと前からそんなそぶりを出していたのにきずいてくれなかったか・・・」

いきなりそんなことを言われても、私は掲示板で募集したのは友達だったから、そんな風にケンちゃんを見たことなかったんです(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

ケン「オレと、付き合ってくれない?」

私「ちょっと待って考えるから・・・・」

私は、色々考えた結果試しに付き合ってみることにしました。

そして・・・・付き合いだして1ヶ月がたった頃、彼の正体がだんだん出てきました。
ある日、彼の家で掃除をしていました。
彼が喜ぶ姿を想像しながら家中ピカピカにしました。

彼が帰ってきました。
すると・・・・

ケン「ただいま!あれ?ケイちゃん着てたんだ・・・・ん?」

私「ん?どうかした?」

ケン「もしかして・・・・掃除した?」

私「え?うん・・・掃除したよ。」

その瞬間、彼は豹変した。

ケン「何で勝手に掃除するんだ!!勝手に物いじくるよな!!」

私「えっ!?」

私はその彼の剣幕に、少したじろいでしまいました。

ケン「位置もココに置いてあるペンは?」

ケン「ここにかかっていたタオルは?」

私「ペン?ペンはそこにしまって、タオルは、棚にしまったよ」

ケン「何でそんな勝手な事するんだよ。それに、今まで黙ってたけど、本当は車の中で、靴脱いで欲しいの我慢してるだぞ!!」

私「ごめんなさい!!私何も知らなくて!」

ケン「ごめんじゃないよ!もう我慢するのやめる!」

ケン「お前なんかともう付き合えるか!」

私「そんな・・・なんで?何でそんなこと言うの?」

ケン「お前ハッキリ言って大雑把なんだよ!オレ付き合うまでは、そんなやつとは知らなかったんだよ。」

私「私の悪いところは治すから!」

ケン「ムリだね!結局お前はそうゆう性格なんだよ!」

私は、それからクドクドと1時間半も説教と罵声を浴びせられ彼とは別れました。

みんなも気をつけてください!けして几帳面な人を
侮ってはいけません必ず後悔します。

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昔話元彼編( ̄ー+ ̄)ニッ!
またまた昔話≧(´▽`)≦アハハハ

暴力彼氏・・・あまり思い出したくないんだけど、過去の話だから(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

一応仮名で、シンちゃんにしときましょう≧(´▽`)≦アハハハ

シンちゃんと出会ったのは、掲示板!定番だけどね(;^_^A

普通のサラリーマンで、最初は優しかったんだけど・・・

付き合って2週間たった時に、大喧嘩してその時初めて殴られました。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
その日を境に、シンちゃんの暴力はエスカレートしていきました。

私が作ったご飯をまずくて食べれないと殴り。

仕事中に電話をかけて帰ってきたときに殴られ。

でも、殴った後凄く平謝りするんです。ドメスティックバイオレンス(DV)だったんです。

ある日の事、私が男友達と遊んでいた時の事です。

私「あ!電話だごめんね」

友達「いいよ」

私「はい!もしもしシンちゃん、何か用?」

シン「うん、今何してるのかな~と思ってかけてみただけ」

私「え!今友達と遊んでるよ」

シン「友達って誰?俺の知ってる子?」

私「ん~~どうかな多分知らないと思う」

シン「そっか・・・そういえば今日は家来るの?」

私「うん!行くよ」

シン「じゃあ家で待ってるね」

そうして電話は終わって、友達と遊んだ後シンちゃん家に向かった。
合鍵を貰っていたのでそれで部屋に入った次の瞬間、シンちゃんが私目掛けて走ってきて髪の毛を掴んで言った。

シン「オイ!今まで何してた!友達なんて嘘だろ!男と会ってたんだろ!正直に言え!」

私は、一瞬何が起こったのか理解できるまで数秒かかった。

私「え!?友達と遊んでた!本当に友達と遊んでた」

シン「友達?男だろ!」

私「何で?何で知ってるの?」

シン「今日、お前の地元で取引があったんだよ!それで帰りがけにお前の姿たまたま見かけて見てたんだよ!」

私「今日遊んだのは確かに男友達だよ!でも友達であって付き合うとか付き合わないとかそんなこと考えたこともないよ」

シン「いや!あんなヘラヘラしていてよくそんなことがいえるな!」

シンちゃんはそう言うと、髪の毛を引っ張り浴室へ連れてかれ、浴槽に頭を突っ込まれました。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン

目の前が真っ暗になって、次に気がついたときにはベットの上でした。

その後も何度もこういゆうことがありました。
でも、友達の手を借りて何とかシンちゃんと別れることができました。

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